ラフテルの講師陣を「カメレオン」に例え、生徒一人ひとりへの柔軟な対応力・視野の広さ・心を掴むパワーについて語ります。受験生たちの満開の笑顔と、塾長への率直な想いも。
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学校にいけなくても、成績が悪くても、塾に行ったことがなくても大丈夫。
どこよりもあたたかくて、温もりのある塾です。

ロゴマークにある上と下の大きな手は、学習塾ラフテルと地域全体がお子様一人ひとりを優しく包み込み、温かく見守っている姿をイメージしたものです。
「ここに来れば、なんだか心がホッとする」——お子様にも、保護者の皆様にも、そう感じてもらえることが私たちの何よりの喜びです。
学習塾ラフテルは2016年に兵庫県播磨町で開校して以来、子どもたち一人ひとりが安心して過ごせる「居場所」を提供することを大切にしてきました。
私たちは、学習塾は単に学力を向上させる場ではなく、子どもたちが自分らしく成長できる場所であるべきだと考えています。学校の集団授業ではカバーしきれない一人ひとりの学習スタイルや進度に合わせて最適な学習環境を整え、それぞれのキャリア実現を全力でサポートいたします。
「家では集中できない」「わからないことをすぐに聞きたい」といった、お子様それぞれの課題をラフテルという居場所で一緒に乗り越え、子どもたちの可能性を最大限に引き出すお手伝いをさせていただければ幸いです。
講師1人に生徒2人の個別指導。「解説→演習→フィードバック」のサイクルで、「同じ問題をひとりで解けるようになる」ことを目指します。1回90分のゆとりある授業時間です。
14時から22時まで開放。授業がない日も自習スペースとして利用可能。個別ブース型デスクで集中できる環境。卒業後に講師として戻ってくる生徒がいるほどの居心地の良さです。
定期テスト対策から英検、高校・大学受験、志望理由書の作成まで幅広く対応。一般入試・総合型選抜・推薦入試もサポート。一人ひとりの目標に合わせたオーダーメイドの指導です。
一人ひとりのペースに寄り添いながら、「解説→演習→フィードバック(振り返り)」のサイクルが確立されるように設計しています。
学校教育では実現できない一人ひとりに異なった学び方を目指し、それぞれのお子様のペースを観察して学習方法を提案します。
自分1人で考える時間もおろそかにしないのが、1対2の個別指導の良いところです。
学習塾ラフテル指定の教材のほか、ご家庭で準備された教材や学校使用教材にも柔軟に対応。定期テストに合わせて教材変更や振替授業も可能です。英検取得など具体的な目標には、資格を持つ講師が専門的にサポートします。
播磨町周辺の学校情報を網羅し、保護者様との「双方向の情報交換」を徹底。学校での悩みを共有しやすく、学習面でも精神面でも良い場所に。講師は播磨町近辺の出身者ばかりで、お子様との距離の近さが強みです。
授業料はお子さまの学年やコースによって異なります。ご家庭のご希望やお子さまの学習状況に合わせた最適なプランをご提案。入会金は無料です。詳しくは公式LINEからお気軽にお問い合わせください。
1人ひとり区切られたブースタイプの机で、周りを気にせず学習に集中できます。授業の前後やスキマ時間でも自由に活用可能。
「家だと集中できない」という生徒さんに好評の学習スペースです。和室スペースもあり、リラックスしながら勉強することもできます。
※休日も開けることがあります。その際は事前にSNSで告知します。
小学4年生から高校3年生まで、一人ひとりに合った学びを提供します。
ラフテルは平日(月〜金)に授業を行っています。
1日3コマ制で、各コマ90分の個別指導です。
コマは学年で固定していません。お子さま一人ひとりの生活リズム・部活動・通塾の都合に合わせて、保護者の方と相談しながら時間割を決めていきます。
「学校行事で早く終わる日に、もう少し早い時間で授業を受けたい」そんな時は、15:00〜16:30での対応もご相談いただけます。
播磨町内の小中学校はもちろん、加古川市・明石市・高砂市・稲美町など近隣エリアの学校に幅広く対応しています。
公立・私立・通信制を問わず、それぞれの学校の進度・教材・受験形式に合わせた指導を行います。
通信制高校に在籍しているお子さまの学習サポートや、サポート校との併用にも対応しています。レポート課題の補助、定期テストの代替試験対策、大学受験対策など、お子さまの状況に合わせて柔軟に対応します。
集中できる学習環境を、月額6,100円から。
個別指導を受けていない方も、自習室だけのご利用が可能です。
部活帰りに勉強する場所がほしい高校生、受験勉強に集中したい高校生に多くご利用いただいています。「家では集中できない」「学校以外の落ち着ける場所が欲しい」——そんな方の居場所として、ラフテルの自習室をお使いください。
まずは教室の雰囲気を見にいらしてください。
お問い合わせは公式LINEがスムーズです。
ラフテルで教える講師たちが、自分の言葉でこの塾のことを語ります。
ラフテルの講師陣を「カメレオン」に例え、生徒一人ひとりへの柔軟な対応力・視野の広さ・心を掴むパワーについて語ります。受験生たちの満開の笑顔と、塾長への率直な想いも。
noteで記事を読む →講師の松林が、働く中で感じているラフテルの雰囲気や講師同士の関係性について綴りました。「居場所を提供する学習塾」という理念が日々の現場でどう体現されているのか、生徒・保護者との関わりから得た気づきを率直に語っています。
noteで記事を読む →生徒としてラフテルに通い、この4月から講師になった筑紫が、両方の立場から見たラフテルを語ります。自身の受験期に支えられた経験を振り返りながら、居場所としてのラフテルの価値を伝えています。
noteで記事を読む →元生徒で今春から講師となった佐藤が、ラフテルの「空気感」について語ります。結果だけでなく過程を大切にする姿勢、節度のある距離感——生徒も講師も本音で関われる絶妙なバランスに迫ります。
noteで記事を読む →4月から講師として働き始めた足立が、外から入って感じた「ラフテルのあたたかさ」を語ります。講師と生徒の何気ない会話、名前を呼び合う関係性——地道な積み重ねから生まれる信頼と「居場所」の意味に迫ります。
noteで記事を読む →友達に誘われて始まった塾講師の仕事。最初は失敗続きで向いていないと思った日もあった笹谷が、周りの先生のあたたかさと生徒の「できた!」の瞬間に出会って見つけた、"教えること"の楽しさと人と関わる喜びを綴ります。
noteで記事を読む →かつて他塾に通い「結果を出さなければ評価されない」と感じていた橋本が、ラフテルで講師として働く中で発見した、生徒が自分から成長を報告してくれる"空気"の正体。塾のコンセプト・講師陣・塾長という3つの要素から、ラフテルらしさを紐解きます。
noteで記事を読む →将来、兵庫県で小学校の教師になることを目指し、片道1時間かけて通う大学3年生・中山。「子どもの居場所を提供する」という言葉に惹かれて飛び込んだラフテルで見つけた、講師同士の温かい関係と"素の自分を出せる環境"の魅力を綴ります。
noteで記事を読む →高校時代にラフテルの生徒として通い、いまは"お調子者担当"の講師として戻ってきた日生。生徒の集中力を保つための講師陣の工夫、そしてかつて自分自身が支えられた「もう少しここにいたい」と思えるアットホームな空気を、生徒・講師の両方の視点から語ります。
noteで記事を読む →「ラフテル愛が強い講師」を自称する吉田が、高校受験・大学受験をラフテルの生徒として過ごした日々と、講師となった今のまなざしを重ねながら綴る"長い長いラブレター"。コンセプトへの共感と、あたたかい講師・塾長・生徒たちへの想いを率直に語ります。
noteで記事を読む →学習塾ラフテルの想いや教育についてお伝えしています。
文部科学省「学校と地域でつくる学びの未来」の概念図をきっかけに、塾長・杉本が「地域全体で子どもを支える」という視点を考察しました。学校・家庭・社会教育が重なり合う「緩やかなネットワーク」、塾が持つ「第三の視点」、そして他塾やNPOとの協働の可能性まで。地域で子どもに関わる方々への、ゆるやかな呼びかけでもあります。
文部科学省の「個別最適な学びと協働的な学びの一体的な充実に関する参考資料」を読み解きながら、塾長・杉本が学校・家庭・塾それぞれの役割を考察しました。履修主義と修得主義、メタ認知と自己調整学習、家庭環境と学力格差、特異な才能(2E)——専門的な論点を引用ページとともに整理しつつ、大手と個人、私立と公立という構造にも踏み込んだ、長編の教育論です。
5月13日からの1学期中間テストの結果が返ってきています。5教科で180点弱アップした生徒、数学で85点を取ってニコニコ授業を受ける生徒、テスト返却後に教室で飛び跳ねた生徒——嬉しい報告が続くなか、塾長・杉本が「点数だけで評価しない」「テストに向き合うことは人に向き合うことと同じ」という想いを率直に綴りました。
ある私立学校を訪問した日の出来事をきっかけに、塾長・杉本が「教育とは何か」を考察しました。「景色がきれいですよ。窓を開けて、写真を撮ってくださいね」という何気ない一言、「人を好きになってもらうこと」を大切にする進路指導、そして涙を浮かべて話を聞いてくださった先生——学校選びをされる保護者の方への、ラフテルの理念とも重なるメッセージです。
5月13日からの1学期中間テストが終わり、6月17日からは期末考査。わずか1ヶ月の二段構えをどう乗り切るか。1ヶ月を4週間に分けた逆算スケジュール、中3の修学旅行(播磨中5/17-19、播磨南中5/25-27)とテスト勉強の両立、中1の「初めての9科目テスト」の重みについてお伝えします。
塾長・杉本が自身の子育てを通して感じた、塾の見方の変化を率直に綴りました。「どの家庭にも事情がある」「見捨てない・決めつけない」「失敗した時こそしっかり謝る」——親の立場に立って初めて腹落ちした、ラフテルが大切にしている姿勢をお伝えします。
高校受験合格のあと、自然と「卒塾」を選ぶご家庭が多いなかで、「ラフテルで続けるという選択肢」をきちんとお伝えできていなかった反省から書きました。続ける3つの実利、自習室プランの活用法、そして「いつでも戻ってこられる場所」としてのラフテルについて。
「講師から見たラフテル」シリーズの番外編として、塾長・杉本がラフテルの内側を語りました。講師たちの「指導と関わりのバランス感覚」、カルチャーフィットを最優先する採用、講師同士の信頼関係。「居心地最高」と言ってくれた生徒の話まで。
学習塾ラフテルへの通塾アクセスを詳しくご紹介。播磨小学校から徒歩約4分、播磨中学校から徒歩約9分。播磨南中学校、播磨西小学校、播磨南小学校、蓮池小学校からの所要時間も、徒歩・自転車それぞれで記載しています。
塾長・杉本のある1日を時系列でご紹介。13時の出勤から閉校作業まで、蚊取り器の設置、トイレ掃除、座席表の準備、授業中の巡回、授業後の講師との共有——「特別じゃないこと」の積み重ねでつくられる、ラフテルの空気感をのぞいてみてください。
塾長・杉本がラフテルを引き継ぐまでの歩みと、新しい仕事で一番大切にしてきたことを綴りました。大学時代のアルバイト、私立高校での3年間、起業、そして事業譲渡。回り道を重ねた先にたどり着いた「コミュニケーション」という答えを、関わってくださった方々への感謝とともにお伝えします。
「勉強しなさい」と言えば反発され、何も言わなければ動かない——反抗期の中学生を持つ保護者の悩みに向き合います。言っても言わなくてもうまくいかない構造を解きほぐし、現場で見えてきた「うまくいきやすい接し方」を具体的にお伝えします。
それぞれのメリット・デメリットを整理し、勉強が苦手な子・得意な子それぞれにどちらが合いやすいかをお伝えします。大事なのは「どっちが正解か」ではなく「うちの子に合うのはどっちか」です。
講師10人中6人がラフテルの卒業生。代表交代後も残ってくれた講師たち、遊びに来てくれる卒業生たち。選んでくれたことへの感謝と、この塾の一番の財産についてお伝えします。
英検S-CBTで年間最大12回受験可能。兵庫県の高校入試や関関同立・産近甲龍での具体的な活用法、CSEスコアの重要性、いつから始めるべきかをまとめました。
通い始めの1ヶ月で起きるのは、成績の変化ではなく「心と姿勢の変化」。場所に慣れる→「わからない」が言える→小さな「できた」が生まれる→自分から通う習慣ができる。その過程をお伝えします。
兵庫県公立高校入試の内申点・学力検査の配点や、実技4教科の重みを解説。第3学区の加古川東・東播磨・加古川南など、播磨町から目指せる志望校を3パターンに分けて具体的な数字でお伝えします。
成績が伸びない原因は「努力不足」だけではありません。他人の基準ではなく自分の成長率に目を向けること、そして成績向上から逃げずに心の土台から築くラフテルの指導方針についてお伝えします。
学校と塾は競合ではなく「補完関係」。それぞれの得意分野で子どもを支え合う連携のかたちと、学校に行きづらい子どもにとっての「第三の居場所」としての塾の役割についてお伝えします。
大切なのは「周りに追いつくこと」ではなく、お子さん自身の基準と成長率に合わせること。心の回復と学びは同時に進められます。安心できる環境で一歩ずつ前に進むためのヒントをお伝えします。
学習塾ラフテルの公式ホームページをリニューアル。指導方針や教室の雰囲気、よくある質問など、播磨町の個別指導塾としての特長をより分かりやすくお伝えできるようになりました。
教育の歴史とデータから読み解く、お子様の未来を拓くヒント。不登校の小中学生の約3人に1人が心のエネルギー切れを起こしている現実。成績向上のために、まず「心の安心」を大切にする理由をお伝えします。
新体制での1年を振り返り、進学実績を公開。高校受験は在籍24名のほぼ全員が志望校合格、大学受験では関関同立・産近甲龍を中心に合格者を輩出。講師11名体制で新年度に臨みます。
講師11名で公式の講師研修を実施。教育理念の共有、授業の進め方、児童生徒との向き合い方を全員で確認しました。「ラフテルってこういう場所だよね」を皆で確かめ合える大切な時間になりました。
兄弟姉妹で通塾すると2人目以降の教室維持費が半額に。講師は国公立大・関関同立などに在籍する学生が中心で、全員にテストと研修を実施。派手なキャンペーンより講師の質への投資を優先しています。
播磨町内の小中学校はもちろん、明石・加古川・高砂エリアの公立・私立高校まで幅広く対応。学力や学校で生徒を選ばず、さまざまな背景を持つお子さまを受け入れています。
入塾金0円。期間限定のキャンペーンではなく、そもそも入塾金という仕組み自体がありません。初期費用がハードルになってほしくないという想いから。2回分の無料体験授業も実施しています。
基本的に授業ごとに宿題を出していますが、出さないこともあります。一人ひとりの状況を見て、その子にとって一番いい方法を考える。まず「この塾なら通える」と思ってもらうことを出発点にしています。
毎回の授業ごとに報告書を作成し、保護者の方にお渡ししています。学習テーマ、理解度、小テストの結果、宿題の実施率、講師からのコメントまで。お子さまの学習状況が"見える"仕組みを大切にしています。
長期契約や違約金は一切なし。コマ単位で返金にも対応しています。「お子さまにとって一番の環境を探してください」——それが本心です。授業以外にも自習室だけの利用など、柔軟なつながり方ができます。
高校受験は志望校を問わず対応。大学受験も共通テスト対策から総合型選抜まで幅広くサポート。できることとできないことを正直にお伝えし、お子さまに合った受験戦略を一緒に考えます。
播磨中学校・播磨南中学校など各校の試験範囲に合わせた対策を実施。まず伝えるのは「学校の課題をしっかり出すこと」。兵庫県の入試は内申点の割合が大きいからこそ、受講科目以外の対策も柔軟に行っています。
決まった教材を全員に買わせることはしていません。お子さま一人ひとりの学力や目標に合わせて教材を選び、学校の教材や市販の問題集の持ち込みもOK。受験期は過去問を中心に、足りない部分を補う進め方をしています。
ロゴマークにある大きな手は、お子さまを優しく包み込む姿をイメージしています。「ここに来れば、なんだかホッとする。」そんな場所でありたいという想いと、あたたかさを大切にする理由についてお話しします。
急な体調不良や学校行事との重なりにも、個別にスケジュールを調整。11人の講師体制で柔軟に対応できる環境を整えています。保護者の方との「お互いに助け合う関係」を大切にしています。
講師の希望は最大限考慮しますが、毎回固定ではないことも。いろんな先生と関わることでコミュニケーション力が育つ面も。毎月の講師研修で、どの先生が担当しても安心の授業を目指しています。
最低回数の縛りはありません。無理なものは長く続かない。勉強は継続が命だからこそ、お子さまと保護者の方の要望に寄り添った通い方を一緒に考えます。成長に合わせて柔軟に変更も可能です。
文部科学省のデータが示す、子どもたちの「意欲の欠如」の実態。厳しさを軸とした指導ではなく、安心感という土台の上に持続可能な学習意欲を築くアプローチについてお伝えします。
「勉強しなさい!」でやる気スイッチが入ることはほぼありません。結果ではなくプロセスを承認する、命令ではなく選択肢を与える、突き放しではなく一緒に関わる。今日から使える3つの言葉がけをご紹介します。
2016年開校以来大切にしてきた「居場所」としての役割。学校の集団授業ではカバーしきれない一人ひとりの学習スタイルに合わせた環境づくりと、20年30年と続く塾を目指す想いについてお伝えします。
学習塾ラフテルでは、警報発表中・地震発生時の対応について、以下の指針を定めています。
「授業開始時刻の2時間前」にお住まいの地域および播磨町に警報が発表されている場合、その日の授業は原則休講といたします。
※ ここで言う「警報」とは、大雨、洪水、暴風、暴風雪、大雪の警報を指します。
ご不明な点がございましたら、ご遠慮なく塾までお問い合わせください。
学習塾ラフテル 杉本
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